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楽々Framework3

楽々Framework3

豊富な開発経験から効果的な業務システム開発をサポートします。

javaベースの業務システム開発用フレームワークです。部品組立型開発で、業務系Webシステムの開発期間とコストの大幅な削減を実現します。楽々Framework3による業務システム開発、導入サポート、ライセンス購入なら、初期バージョンリリース時からの開発実績を持つ、経験豊富な弊社におまかせください。

楽々Framework3とは

楽々Framework3は、住友電工情報システム株式会社が開発・販売するjavaベースの業務システム開発用フレームワークです。部品組立型開発で、業務系Webシステムの開発期間とコストの大幅な削減を実現します。弊社は、初期バージョンから楽々Frameworkを使用したシステム開発に携わってきた経験豊かな正規販売代理店として、ライセンスのご購入検討段階から構築保守まで、多岐に渡るサービスをご提供しています。

設計工程の標準化〜部品ベースのJava開発エンジン

データ項目、ビジネスロジック、さらにプログラムそのものも部品化してそれらを組み合わせる部品組立型の開発により、高い生産性と品質を確保しながらコーディング量を最小限に抑えて短期間でシステム開発ができます。また、仕様追加・変更も柔軟で、保守フェーズの生産性と品質も向上します。

プログラミング工程の標準化〜データモデルからシームレス連携

上流工程ではデータ中心アプローチ(DOA)を使用。確立されたデータベース設計手法で生成したデータモデルを取り込むことで、プログラムの80%を自動生成することができます。

保守とドキュメンテーションの標準化〜リポジトリでの設計情報一元管理

リポジトリをベースとしたメンテナンス仕様書やクロスリファレンスの提供機能により保守フェーズも全面的にサポート。さらに設計ツールRakDesignerでの設計データから製造工程へのシームレスな連携、プログラム仕様書の作成支援機能も提供し、システム開発のライフサイクル全体をカバーします。

導入メリット

  • 高品質、高生産性、短期開発
  • システムの長期利用と保守コスト削減
  • 内製化体制を確立し、開発人材育成を促進

特徴

生産性はCOBOLの約3倍

従来のCOBOLによる基幹システムの開発に比べて約3倍以上(基本設計~結合テスト)、ネイティブのJAVAに比べると5~10倍の 生産性向上を実現します。

再生成不要

仕様の変更・追加の際は、当該部品の置き換えのみで対応可能。プログラムの再生成・再コンパイルは不要です。

詳細を聞きたい、導入を検討したい・・・ご相談はぜひミライト・テクノロジーズまで! ご相談・お問い合わせはこちら

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